Lending Style(レンディングスタイル)のブログを今日立ち上げました。

仮想通貨のレンディングに関して記事を書いていこうと思ってます。

最近では仮想通貨のICOなど全般的に記事に書いてあるサイトは良く見かけますが、レンディングに特化したサイトは見た事がありません。

思い切ってレンディング専用のサイトをつくって見ました。

 

Lending Styleとは

昨日「レンディング専用サイト」を作成しようと思い、なかなかピンとくるドメイン名がありませんでした。
「なんかピンとこーへんな」と思いながら、寝てましたら…

寝てる最中に閃いたんです。「Lending Style(レンディングスタイル)ってええやん、そういえば「.style」というドメインあった気が…」

朝起きてから調べるとなんと「.style」ドメインがありました。という経緯がありましてサイト「Lending Style」を立ち上げて見た次第です。

ちなみになんですが…

ドメインって色んな種類があります。
そんな中で他のサイトを見ていると「え?明らかに安いって理由でそのドメイン選んでるやん」というサイトさんが多いです。わたし的には安いかどうかでは無くて「ピンとくるか?」「かっこいいか?」などの理由でドメインは選んだりします。

ドメインは高くても数千円/1年の費用だけです。1日あたりで言うと激安です、そこをケチるのが謎だったりします。

参考にして見てください。

 

サイトの趣旨は?

もちろんLendingについて記載していこうと思っています。

みなさんご存知の通り、仮想通貨の中でもBitConnectの時価総額がどんどん増えてきています。
その成功事例を真似っこして様々な仮想通貨がICOを行ったりして、増えてきています。
そういった仮想通貨のICOやレンディングについてを記事として取り上げていこうと思っています。

 

LENDINGとは?

LENDING(レンディング)ってなによ?って人いませんよね?

LENDINGは日本語で言う貸付の事を言います。ざっくり言うとLENDINGサービスを提供しているサイトに投資すると、儲かった利益分を配当してくれるという物です。

わたしが勝手に思っているLENDINGのパターンとしては2パターンです。
「マジで貸付しているパターン」「貸付しているか不明なパターン」です。

あの有名なBitConnectさんは「貸付しているか不明なパターン」と思っています。
これは決してどちらが良いとか悪いとかそういう事では無いです。ただ特徴として様々なパターンがある事をご理解ください。

「貸付しているか不明なパターン」の場合には「ポンジスキーム」と言われたりします。これはもう疑われても仕方がない事です。

だけど、知っておいてもらいたいのは「ポンジスキームだという証拠はあるか?」って事です。一方で「ポンジスキームでは無い」という証拠も無いパターンがほとんどです。両者の意見を証拠が無いのに議論してもしゃーないという事です。こういうしゃべり場的な意見を議論するのって本当しんどいですね。

まぁでも自分だったら儲かっている仕組みをわざわざ公開しないです。

 

というわけでこんな感じでブログを書いていきます。